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管理人の身の周りや脳内で起こった様々な事を綴ります。
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夢って不思議
新刊が届いたので見てみたらまるで描いた覚えの無い表紙→遊び紙が何故か前じゃなく後ろだけに付いている→本文が天地逆向きになって綴じられているページが多数ある→よく見ると綴じが左右逆になっているのかも知れない→一番最後に綴じ込もうと思っていたハガキがページの途中に綴じこまれている→あまりに衝撃の連続だったのでその表紙を写メで撮ってブログに載せようとしたらPCに取り込んだ画像が「このままではupできません」みたいな感じで勝手に書き換えられていく→表紙のキャラ絵が全て車両の写真に
・・・という何だか色々と恐ろしい謎の夢を見ました、昨夜。 いやに長く、恐ろしい夢だった・・・。(脂汗) いつになったらイベント前に襲われるこうした強迫観念のようなものから解放される日が来るのだろう。 今回はアレ・・・きっとまだ小説が全然書き始められていなかったという状況がかなり心を悩ませていたのだと思いますが。 しかし何故ハガキを綴じ込もうとしてたのか・・・雑誌じゃあるまいし。 その夢の中で秩鉄に乗ろうとしてた場面があったのですが車両が全然秩鉄じゃなかった・・・っぽい気が。 駅舎が古く、筆文字で書かれた運賃表を見ながら窓口で切符を買ったのでそういう仕組みになっているのは秩鉄っぽいっちゃ秩鉄っぽくはあった気もするけれど少なくとも全然見た事も無いような駅だったのでこちらもまた不安を煽られる恐ろしさだったなぁ。 駅と言えば随分子供の頃(当然まだ鉄道にハマってなぞ居なかった時代)、よく「見知らぬ駅に取り残される」という夢を見ていた事を思い出す。 あれは確実に西武線内のどこか(という設定)だった。あの時代の私は電車と言えば西武しか知りませんでしたからね・・・。(勿論JRとかにも乗った経験はあった筈だけど認識としてはまだ一番身近な「西武」というものしか知らなかった) しかし見知らぬ駅に取り残されるというあの恐ろしさったら。 基本方向音痴な人間なので「見知らぬ土地」というものに弱くて、多分鉄道にハマった今でもそういう夢を見たら恐怖に押し潰されそうな気がする。 鬱な日記だ。(苦笑) でも小説は何とか書き始められましたよ。 PR コメントを投稿する
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プロフィール
HN:
藍染衛門
年齢:
39
性別:
女性
誕生日:
1987/07/14
職業:
国語の先生
趣味:
妄想、鉄道、漫画集め
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