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管理人の身の周りや脳内で起こった様々な事を綴ります。
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無題
頭の丁度真ん中、前髪の生え際辺りがどうも痛いなぁと思ったら昨日バイトで紙の束を直撃させたからだ・・・と思い出しました。B3くらいのでっかい紙の束を運ぼうとしたら予想外の重みに手が滑ってスコーンといったのですよ。
事務作業のバイトで、改めて「紙って重いよね・・・」と実感する日々です。 痣になっていそうなその場所が気になって指で押し続けていたらなんか鈍い痛みが広がったまま取れなくなってしまった。どうしよう。(←馬鹿) 「メイちゃんの執事」を最近本気になって見始めたのですが、谷村美月さんの執事をやっている「神田」という執事が一番好きだと妹に言ったら怪訝そうな目で見られ、バイト先の人にも言ったら暫くの沈黙の後「・・・渋いですね」と言われた。そんなぁ。 今時風のチャラついたメンズが多い中、落ち着きがあって大人っぽくてそれでいてお茶目で可愛くってダントツの素敵さだと思うのですがダメかなぁ。 まぁ、いかにもBLの攻めキャラにいそうな風貌でもあるが。(サイトに顔写真も出ているので是非皆さんチェックしてみて下さいよ!)(年齢のところに「29」てあったのは役者さんの実年齢だろうか、役年齢だろうか)(どちらにしろバッチリ守備範囲内です) あと、執事の皆さんの名前はほとんど全部東京の地名なんですね。 駅名かな・・・とも思ったけれど幾つか例外もありそうなので広く「東京」という括りだろうか。 「花ざかりの君たちへ」では皆関西の駅名が名前になってましたが、そういう名前の付け方って結構好きです。 私はオリジナルは書かない人間ですが、その理由の一つに「名前を付けるのが恥ずかしいから」というのがあって。なんかこう・・・好みがバレる感じじゃないですか。「あぁ、こういうタイプの名前が好きなのね」みたいな。(←どんだけ小心者なんだよ・笑) その点駅名とか地名にすると、ある程度限定かければ「その中で決めざるを得なかったせいでそう付けただけなんだから!」と言い訳できる気がして。 勿論その中でも細かい好みは現れてきますが元々が特殊な枠の中にあるものだし、一種浮世離れしたものでもあるし、まだ一から考えるよりかは恥ずかしさもないからいいかな、と・・・。 例えばさっき出てきた「神田」さんでも、一般的な名字としての「神田」さんと山手線の駅名から取ってきたものとしての「神田」さんは違うと思うのですよ。 擬人化とかそういうものともまた違った意味で。 ・・・なんか面倒臭いこと言ってるなぁ、自分。(笑) 今日は西武のバレンタインに行く予定なのにもうこんな時間だ。 遅刻しないように早く寝なきゃ! PR コメントを投稿する
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プロフィール
HN:
藍染衛門
年齢:
38
性別:
女性
誕生日:
1987/07/14
職業:
国語の先生
趣味:
妄想、鉄道、漫画集め
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