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管理人の身の周りや脳内で起こった様々な事を綴ります。
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ごめんなさいもう鉄道しか考えられない
昨日の日記に書いた「かわら版」、地元の駅ではもう残り2、3部くらいになってました。
意外と読者は多かった、の・・・か?(笑) さてそんな昨日。 行きの電車でまたまた最後尾車両に乗ろうとホームの端までてくてく歩き、快速急行に乗りたかったので停車中だった準急を前に待機していたらそこへ例の技術制服を纏った技術職員さんが2人・・・! どこぞに用があるのか2人とも最後尾車両に乗り込み一足早く旅立って行ったのですが、「いいなー私もお供したかったぜ・・・」としょんぼりしつつホームに入ってきた折り返し電車に乗り込んで端っこの席に座っていると また技術職員さん来た! しかも5人!! (コレもうちょっとした小旅行状態) 「改変したばかりの鮮やかな青の真新しい作業服+腰周りにはペンチやスパナなどの工具類がずらり+足元は秩鉄仕様(←勝手に解釈)のブーツ」という最強コンボの5人は私の座るすぐ真横で各々壁にもたれたり仁王立ちになりながらで何やら楽しそうに談笑していらっしゃいました。 その様子に私は「きゃーきゃー♪」と叫び出したい気持ちを抑えつつ平静を装ってただ西武時刻表(平成19年発行・池袋の売店にて500円で購入)を眺めているしかできなくて・・・。(←十分に怪しい奴だって・苦笑) 5人のうちお一人は技術制服着用者ながらお仕事の種類はちょっと違うっぽかったのですが(ブーツじゃなかったし)、残りの4人は皆さん小手指駅で降りて行かれました。 車両基地でお仕事だったのかしら・・・? 鉄道制服は運転士さんや車掌さんのようなスーツタイプも素敵ですが技術職の作業着タイプもなかなかです。 私は「技術者・職人タイプ」って好きなので、皆さん色々と専門的な勉強を積み重ねていらっしゃるんだろうなーと思い浮かべるだけで尊敬の眼差し。 自分が文系・空想世界に生きる人間であるだけに理系・実務的な技術を持った人って憧れるんですよ。 そういえばオリジナルの鉄道員小説、書きたいシーンを次々に妄想してみたら結構な長編になりそうな予感なので本にして6月の鉄道合わせ(擬人化ではないけれど・・・)で出してみたい、なー・・・間に合うかなー・・・? 需要はあるかしら。どうでしょう。 でもこれで鉄道話(鉄道員主体)が書ければ「ぎんたま新刊」として予定していた鉄道パラレル近土は別に発行しなくてもいいかな・・・なんて事も思ってしまったり。 勿論ぎんたま二次とオリジナルではキャラ設定・ストーリー共に構想の時点から双方まるで違うのですが、「オリジナルでやる」と決めるならば鉄道話はわざわざ既存のキャラを借りてその設定に縛られつつ二次パラレルにするよりも、どうせ架空路線作るしひたすらそのオリジナルキャラを動かすという形で書いていきたいので。 ってかもうそれほどオリキャラに思い入れを持ってしまっている私って・・・。 (手前味噌) オリキャラって名前考えるのが恥ずかしくて今まで敬遠していたのですが(←どんな理由?)、遥か昔に買った「珍名辞典」的な文庫本を片手にアレコレ考えてみたり自分好みのルックスを描いてみたりしてます。 ・羽澄 隆廣(はすみたかひろ)・・・31歳、車掌 ・大刀川 清史(たちかわきよふみ)・・・32歳、運転士 二人は親友のような恋人のような同僚。(主人公ではない) 大刀川×羽澄。 羽澄はもう6年もずっとマスクを着けて乗務している。 彼には暗い過去が。それを分かち合おうとする大刀川。 自分一人だけが楽しくてすいません。 いつか皆さんとも共有できたらいいのですが・・・。 話変わりますが10月に近土オンリーが開かれるそうですね! 現在浮気中の私には速攻で「出る!」と胸を張って宣言できない後ろめたさがあるのですが・・・。 こんな私でも出ていい・・・か、な?(ドキドキ) PR
そわそわ
朝から張り切って行くつもりが一昨日徹夜したせいで寝坊、心が折れかけましたが昼過ぎに家を出て駅へ。 そしたら・・・ 駅に設置してある今月号の「西武鉄道かわら版」が素晴らしかった!! 巻頭特集は30000系スマイルトレイン。 そして新しい制服が写真付きで載っていた! 制帽に付いたコーポレートシンボルや胸元のバッジ、ボタン、袖のワンポイントも拡大写真付きで! そしてその制服紹介、4ページに載っている「技術制服」のモデルさんが履いていらっしゃるブーツが私の理想の秩鉄ブーツでした。(キター) まさに! まさにピッタリだよ! ワークブーツ好きは要チェック!(笑) B5変形10ページの無料配布小冊子ですが情報満載でなかなか侮れませんよ「かわら版」。 西武鉄道をご利用の際は是非1冊お手元に。 そんな私は昨日も最後尾車両で(しかも今度は行き帰り両方)車掌さんウォッチングを楽しみまして。 行きはガラガラだったのでいきなり立ってへばりつくのもなー・・・という事で大人しく座っていたためそれほど細かく見られなかったのですが、帰りは満員電車だったのをいい事にべたっと窓に張り付いて速度計や列車情報のモニター(アクセル・ブレーキの状態や現在時刻・位置、ドアがちゃんと閉まってるか、みたいのが色々表示された液晶モニター)なんかをジロジロと。 そのモニター情報と併せてハンドル付近も詳しく見られたので ・ハンドルは手前に倒すと加速、奥に倒すと減速 ・加速はP1~P4の4段階 ・減速はB1~B7の7段階(「B8」という段階もあったけれど赤字で「非常」とあったのでこれは非常停止用?) ・減速は初めにB4まで一気にブレーキを掛けてその後B3・B2・B1と緩めていき最後にB7で完全に停車 ・中間の状態は「N」。発車したらP4まで加速して適当な速度に達したらNに戻して現状維持(ある程度加速すればあとは惰性で走っていられる、と本で読んだ記憶も・・・) てな感じの事を学習しました。 ブレーキの掛け方は実際に運転士さんの動きを見た訳ではなくあくまで「モニターの表示状態はこうだった」という事なのでちょっと間違ってるかも分からないけれど・・・。 あとモニターは必ずしも全ての車種には付いてないかと思われます。 私が乗った西武20000系は割と新しいので付いてたのですが。(最新の30000系には付いてたはず) ところで昨日の日記に書いた「速度計を隠して体感速度で判断する」という運転士の試験ですが、サークルの鉄ヲタ友達(同級生・男)に話したら 「そうなんだよね~、すごいよね~! 僕も最近挑戦してみてるんだけどさぁ・・・」 ってお前もその道を究めてたんかーい!!(笑) ちなみに彼は先頭車両に乗って運転士さんを眺める派らしいです。 あとモーター音を聞くのが好きなのだそうです。 私とはちょっと違うタイプの鉄ですね。(私は制服・人物萌え) そんなこんなでようやく本題なのですが(遅)、今週はちょっと新歓関係で忙しくなりそうなので小説などメインの更新は早くて今週末(日曜)くらいにまで延びそうです。 書きたいことの構想はできているのですがじっくり練ったり推敲したりする時間が作れなくて・・・。 そろそろバトロワ本や6月の了平オンリーに向けての準備も始めなきゃだというのに、某様の素敵☆駅員漫画(架空路線を舞台にしたオリジナル)に影響されて私もオリジナルに手を出してみたくなってしまったり・・・といつになくフラフラと不安定な精神状態に陥ってしまっているのでちょっと一つずつゆっくり処理していきたい気分です。 エイプリルフールなぞとは関係無くいきなり創作傾向の転換をしたりとか戸惑わせてしまうかもしれませんが、「気が多い」というのは案外昔から私にとってはよくある事なのでどうか落ちつくまで温かく見守っていていただけたら有難い・・・で、す。(汗) オリジナル駅員小説はきっと暗い話になると思いますよ! 読みたいものになかなか出会えないのでやっぱりもう自分で書くしかないと思ったんだ!
今の時期乗務員さんはマスク姿が多い。
昨日は大学で春休み最後のバイトだったのですが、帰りの電車では珍しく一番後ろの車両に乗車してみました。 いつもは終点である下車駅の改札へ上がる階段に一番近いドアから乗るようにしているのですがね。
初めは車掌さんのお仕事を詳しく拝見してみたいなーというよこしまな気持ちで(←出たー)、でもガラスにべったり張り付いて中をジロジロと覗き込むのもあんまりなので、座席の手すりに背を預けて進行方向に対し逆向きに立ってぼんやりと線路や駅の風景なんかを眺めていたのですがまーぁ楽しいですね! 一番後ろって! 流れていく風景の雰囲気ものどかでいいですし、あと通過駅のホームにもちゃんと別の車掌さんが立ってて見送ったりしてるのねーとか、意外と踏切って電車通過してすぐ上がるのねーとか、信号多いなーとか、こんなに架線多くてよく配線こんがらがらないもんだなーとか、全然大した事ではなくても素人目から見ると一々感動を覚えてしまいます。 そして一番後ろだと! 車掌さんが停車する度にホームに下りて指差し確認しながら「出発進行ー」と呟くのが生で聞けるのね! マイク越しの歪んだ声色ではなくナマ声ですよ!!(←どんだけ興奮してんだ) 発車指示の信号もボタン式なのですね。 車掌さんがボタンと「プー」と鳴らし、それに合わせて遥か先の先頭車両に乗る運転士さんが列車を発車させる、という信頼に満ちた連携プレーにも今更ながらに感動しました。 終点に着く頃には車内ガラガラだったのですが私は最後まで立ったまま乗務員室の窓にへばりついて(←結局我慢できず中を覗き込んだりしてた)車掌さんの車内アナウンスの様子や発車時のホーム確認、後方確認なんかの様子をじろじろ見ていました。 約1時間の道中、車掌さんは1回も座らなかったのね。椅子はあったみたいだけれど。 私も私でずっと立ってはいたし、お仕事を眺めていたら1時間なんてあっという間という気もしたけれども、壁に寄り掛かったりボーっとしたりしていた私と違ってやっぱり緊張しながらの(しかもこんな謎のヲタ女にじろじろ見られながらの/←迷惑)1時間は改めて大変そうだなーと。 こうした努力で安全な運行が守られているのかと思うと感謝感謝でおちおち寝ても居られませんね。 ・・・って前にも書いたと思うけど。 これからもたまには一番後ろの車両乗ってみよう。 一番前もいいけれど仕事量多いのは意外と車掌さんの方だと思うので「お仕事の見応え」を考えると一番後ろの方がいいかも。 個人的な意見ですが。 それにしても運転士の資格を取るには「講義400時間以上+実地研修400時間以上」を専門の研修所とかに4ヶ月も籠もって行うのだそうな。 そして卒業試験・・・っていうのかな、最後のテストでは試験官に速度計を紙とかで隠されて、体感速度で今何キロ出ているかが分からなくてはいけなかったりするのだそうです。 運転士さんすげぇ! やっぱり適性とか大事なんですね。スピード恐怖症の私なんかではあっという間にパニクって終わりですよ。(ちなみに試験は実際にお客さんが乗っている列車で行うそうです。ドッキドキ!) そういうアレコレを思うとますます寝ちゃいられませんね。 あ、いや別に運転士さんの卵が信用できない訳ではなくむしろ尊敬の念に溢れて、ですが。 日常の何気ない一部分でこれだけ幸せになれる自分は安上がりでいいと思いました。(作文) ↓以下、メルレス&拍手レスです。 >しおりさま こんばんは。メール有難う御座いました♪ スマトレイベント、来られなかったとの事で残念でしたね・・・! あまり上手く伝えられたか分からないレポでしたが、少しでも雰囲気など伝われば幸いです。30000系は外装も内装もとっても綺麗でしたよ! 吊り革が抗菌加工されていたり、手すりがつや消しになっていて指紋が目立たなくなるように考慮されていたり・・・などと清潔感もあって、細かい所まで気配りが届いた快適な車両でしたので4月末からの運行が待ち遠しく、楽しみです! しおりさまのサイトURLもお教えいただき有難う御座いました。銀魂でも活動していらっしゃったのですね! 鉄道擬人化の方は八高×東上を拝読させていただきました。私は地元に八高の駅があって高校時代は実際に乗って高校へ通っておりましたので(1時間に1本弱という過酷ダイヤでしたが・・・/苦笑)、八高は思い入れたっぷりで好きなんですよ~。 今は西武線ユーザーになので殆ど乗る機会がなくなってしまったのですが・・・。 東上も池袋のライバルながら一生懸命で純粋なところが可愛くて好きなので、これからも期待しております♪ >涼本さま こんばんは。拍手&コメントどうも有難う御座いました♪ スマトレイベントは地元・定期券の範囲内・大学への通り道でもある、という好条件だったので、ここぞとばかりに張り切って行って参りましたよ!(笑) 意外と「女性一人だけ」というお客さんが(私の周りには)少なかったので、親子連れや年季入った感じの鉄ヲタの中で少々心細かったのですがなかなか車両基地に入れる機会というのもそうあるものではないですし実際貴重な体験を味わえてとっても楽しかったので、勇気を出して参加してみて良かったと思います。グッズも色々と買い漁れましたしね。(笑) バトンもお受け取り有難う御座いました! 回答楽しみにしております~♪
子作りしましょう
受け攻めバトンです。 数日前に青春さまのブログで踏んでいたのを思い出しまして。(←すぐやっとけ)
青春さまの擬人化二次やってる人強制との事でしたので日頃の感謝を込めまして出発進行ー!
スマトレポ
当初は父と行く予定だったのですが別の用事が入ったとの事で一人ぼっちツアーとなりましたが・・・。 昼過ぎから大学のサークル活動にも行かねばならなかったので午前中に存分に楽しむ気持ちで9時半には小手指駅に着いたのですが、てくてく歩いて40分頃に地下道の手前15mくらいの地点に着いた頃には既に待機列が作られていまして。 私の後ろに並んでいらっしゃった3人家族の若いお父さん(どうやらその場から歩いて3分くらいの場所に住む地元の方らしい)は「全然宣伝してないイベントだったのにどこでみんな情報得てくるんだ・・・?」的な事をぼやいていらっしゃいましたが、どこからか情報を見つけて押し寄せてくるのがヲタというものですよ・・・。(笑) でも実際ホントに西武鉄道のサイト上くらいでしか宣伝していなかったと思いますがね。 そして開場時間の10時頃、列も漸く動き出しました。 それでもスピードはノロノロですから地下道をゾロゾロ進んでいると、何もご存じないと思われる地元のおばさまが驚きの表情でその列を見るや、「何かあるんですか?」と並んでいる人達に尋ねたり。 お騒がせしました地元の人達。オンリーイベントなんかで「近隣の方のご迷惑にならないように~」と散々注意書きしている理由がよく分かりました。閑静な住宅街にこの列はだいぶ怖ぇーもの。(苦笑) で、なんやかんやで中に入り(記念品の飴も貰った!)、先にグッズをあれこれ買い漁ってから展示ブースの中へ。 広い! 明るい! これも堤会長のご威光! 右手に小さく見えているのが30000系ですが←の写真は車両よりもこの建物の骨組み感が撮りたかったのでご勘弁を。 ここは30000系の床下が覗けるというブースで。 機械に関してはまだ勉強不十分な私はせいぜい連結部分の形(それだけ本で読んだ事あった。何か時代の流れと共に形が変わっているらしいのです。上手く説明できないけれど。)を実際に見て「ホントだー、あの本のイラストと同じだー!」と感動するくらいしかできませんでしたが。 そしてこれが30000系のお顔。 わざわざホントに顔っぽくする必要もない気もするけれど・・・。 コンセプトは「たまご」だそうですがなんだかなぁ~。 個人的には従来通りもっとゴツゴツした感じの方が好みです。硬派! そして床下見学ブースを出て外へ。 だいぶ日差しも強くなってきました。 そして←の1枚。 西武軍団と睨み合う有楽町。 そして奥で一人何食わぬ顔の西武秩父(レッドアロー)。 私設定の西武秩父は割と軍団の中で浮いた存在です。 だって秩鉄大好きだから!(はいはい) 続いてやってきたのは30000系車両内見学会。 これも結構待機列が長くて(何だかんだ20~30分くらい待ったかも?)、線路際に並びつつ飽きるちびっこ達はバラスト(線路の下に敷かれた石)を蹴散らし出す始末。 後で直す保線員さん達に迷惑だろ!と思いつつも他人の子を叱る勇気は無いチキンでした・・・。 でもやっぱりこういう子供多いイベントの運営って大変だろうな。 迷子なんかも出てたみたいだし。 さて、↑は運転席。 30000系は運転席に繋がる窓が大きく作られており、子供でも中が見やすくなったという素晴らしさ! でも子供より前に出てこうして写真撮ってるどうしょもない大人もいるけどね!(ごめん!) 通常電車は左ハンドルですが、30000系はやや真ん中寄り。 ハンドルの形も丁字型って珍しくないか? 私は運転士さんがハンドルの受け渡しして引き継ぎやるのが好きなのですが、この形だとそれもできないのかなー? これじゃ外れないよなぁ。外す必要もなさげだし。 あれ何で普通は外して引継ぎするんだろう。 まだまだ勉強不足だ。 さて最後は車両内の風景。 白い! 明るい! これまた堤会長のご威光! 確か吊り革は3cm、網棚は5cmばかり低くなったとの事。 網棚が低くなったのは嬉しいですが吊り革は・・・近く通るたびに頭ぶつけるんですが・・・。 でも子供たちは低くなって「掴まれる!」と喜んでいたのできっとこの笑顔がスマイルトレインなのでしょう。 この写真では切れちゃってますがドア上にモニターも2つずつ取り付けられてました。山手線みたく。 これでアナウンスまで山手線風になっちゃったらどうしよう・・・。英語入り、みたいな。 アナウンスは車掌さんが一々やってくれるのが一番なんだけどな~。 ドア開閉とかもさ。 ワンマンの場合アナウンスはしょうがないとしてもドア開閉くらいは! ボタン式じゃない方が嬉しい! わざわざ立たないとだから開けるの一瞬遅くなるけどそれもまた一生懸命な感じでいい! 西武秩父線は単線で待ち合わせが多いので、駅に停車する度に割と「上り電車との交換で○分の発車です」みたいな運転士さんのアナウンスが聞けたりしますよ。 ・・・さて、レポというか自分の話したい事話しただけの気がしますがもしスマトレイベントに参加できなかったという方がご覧になっていたら少しでも雰囲気伝わればなーと思います。 あ、そういえば西武鉄道の新しい制服もこの日初めて生で見ました。 最初は複雑な気持ちがしましたが、着ている駅員さんや運転士さんもどことなく落ち着かない顔してたのが可愛かったのでそれで満足です!(笑) 中身は素朴なままだったよ! そして30000系を見て改めて、「あー流石にこの車両運転するのに昔の制服じゃあなぁ・・・」と思いました。 以前のダサ可愛い青の制服が似合うのはせいぜい黄色い電車か4000系までかな、と・・・。 新しい制服はちょっと飛行機のパイロットっぽくてなかなか近未来な感じが。(←てのひら返し) でもそれだけに秩鉄は変えなくてもいいと思ったんだ・・・。 秩鉄はむしろあまり進化しなくていい。 そのままでいいんだよ! そのままがかっこいいよ! 鉄分補給したし小説の続きも近いうちに! | カレンダー
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プロフィール
HN:
藍染衛門
年齢:
39
性別:
女性
誕生日:
1987/07/14
職業:
国語の先生
趣味:
妄想、鉄道、漫画集め
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