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管理人の身の周りや脳内で起こった様々な事を綴ります。
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レポというか何かマニアックな話
←は東飯能駅の案内表示。 久し振りに来たけれど相変わらずいい感じに寂れてます。 駅舎は綺麗なのに昼間はなかなか人が少ないという・・・。 朝夕のラッシュ時は結構ごみごみするんですけどね。西武からの乗り換え客がいたり。 そんなガラガラの改札を抜けるとやっぱりホームにも人は少なく、私もぼんやりと向かいの西武のホームを眺めながら通過していく10000系NRAに萌え萌えしたりしながら八高の到着を待ちました。(←いきなり目的ずれてる) 高麗川までとそこから先、川越線に入る区間は4両編成。 このオレンジとグリーンのラインも見慣れた色です。 昔は車体全体がグリーンの車両(多分旧山手線車両?)や東京駅直通のオレンジ色の車両(旧中央線?)なんかもポツポツ走っているレトロさだったのですが、現在では殆どこういう新しげな車両になってしまったのでしょうか・・・。 でもそんな新しさなのに、高校時代はちゃんと自動でドア開閉してくれていたのが今や全ドア開扉は押しボタン式になってしまいました。 サボるなよ八高! 開けておくれよ!!(笑) あと上り電車(高麗川→八王子間)に乗ると車掌さんが「八王子車掌区○○が終点まで御案内致します」とかラジオDJばりに自己紹介してくれてそんなところも好きだったのですが(当時はそこまで鉄道員萌えしてなかったけれど「車掌区」というものの存在はこれで初めて知った)、今回は下りしか乗っていないのでそれには会えなかったなぁ・・・残念・・・。 下りでも八王子を出た時はそういうのやるのかしら? 木のトンネルー!(←木の枝が架線や車体に当たりそうなくらい結構張り出してて・・・昼なのに暗いんですよホントに・笑)な緑色の沿線風景を眺めながら単線を進み高麗川へ。 到着後はいよいよ向かいに停車する「1時間1本ゾーン」へと入っていきます。 八高! これこそ八高らしい八高! 撮影場所は高麗川じゃなくて越生です。いきなりワープ! てっきりワンマンかと思っていたら3両編成の高崎行きだったので車掌さんいらっしゃいました。 八高はワンマンイメージが強いのですがそれは高麗川~小川町間を走る2両編成だけのようです。(と、思う) そういえば高校時代も車掌さんが停車駅案内とかしてました。 当時は小川町までしか行ったことがなかったのですが、高崎行きに乗って車掌さんがアナウンスする小川町から先 「竹沢、折原、寄居、用土、松久、児玉、丹荘、群馬藤岡、北藤岡、倉賀野、終点・高崎の順に停車して参ります」 というのを殆どリズム感覚で覚えていたなぁ。全然知らない土地なのに。 無意識にそういうのって刷り込まれるんですよね。誰とは無しに「車掌さんの声」で頭の中に再生される。 西武の場合だとしょっちゅう急行に乗るので池袋~石神井公園間が同様の状態になります。 「椎名町、東長崎、江古田、桜台、練馬、中村橋、富士見台、練馬高野台と、豊島園、有楽町線、都営大江戸線をご利用のお客様は各駅停車をご利用下さい」 これは自動放送ですね。女性の声。しかも発車前。 下りであるところがミソです。これこの順だと再生可能なんですが練馬高野台から逆再生するのは苦手・・・。 あとそれぞれの前後関係よりもこの順番で覚えているので単純に「練馬の次は?」とか訊かれたりすると一々桜台辺りから再生しないと無理です。 ABCの歌と同じ原理。(笑) ・・・全然関係無い話になってしまったけれど戻ります。 八高のこの110系(という言い方でいいのかな?)の車両、一番前に乗って運転席を覗いてみたらなんと運転台が新調されていました。 昔は何だか土ぼこりでも被って所々塗装が剥げたようなボロい感じだったのですが、随分ボタンやハンドルなんかが艶々と輝いているように見えて。 JRは八高を見捨ててなかった・・・!! (ダイヤはそのままだけどね) 「高崎」ですよ悠兎さん・・・!!(←そこまで過剰に・笑) 窓はカーテン付きです。 こんなカーテンNRAばりじゃないか・・・!? 初めて八高(110系)に乗る人はみんな興奮するようです。セミクロスシートが珍しいみたいで。 幼い頃から西武4000系にお世話になっている私なんかはクロスシートも割と普通に受け入れてしまうのですが、「わーすごーい! 新幹線みたーい!」なんて盛り上がっているお客さんを見ると「あぁ・・・一般的には・・・そうなんだ・・・」と逆に驚いたものです。 鉄道にそれほど関心が無かった分、変わったものにも特別物珍しさとか感じなかったのかなぁ・・・。 そして向かいの東武越生線ホームに移動し、去り行く八高の姿もパチリ。 群馬まで力強く走ってね! ここから先は東武越生のターン! という事で坂戸方面からやってきた8000系を一枚。 ・・・と思ったらなんか数字が5桁なんですが・・・。 80000系? いやそんな!(笑) 8012番台の4両目だから8412なんじゃないか、てトコまでは推測付きますが最後の「0」は何だろう・・・。 そんな越生の内部はガラガラ! いっそ清々しいや! 前の方の車両にはちらほらお客さんいたのですが昼間は大抵こんな感じです。 朝夕のラッシュ時も沿線の高校生ばかりだったり。 発車まで10分くらいあったのでしばらくボーっとしていたら駅員さんがほうきとちりとりを持って車内清掃をしにいらっしゃいました。 のどかだなぁ。 メインの改札はJRの管轄なのですが、越生線のホームには東武系の詰所があります。 そこの外壁に貼られていた越生ワンマン化のお知らせポスターに乗っていた鉄道員さんの絵が可愛かったので撮ってみました。 噂のセンサーも設置されてました。 映画に出てくる赤外線のなんちゃらみたいに目に見える光が出ている訳じゃないのでイマイチ実感が無かったのですがもう稼働しているのかな・・・? 残り数日の存在である車掌さんを眺めながら最後尾に乗って発車。 目的地の駅で下車し、ホームに貼られているポスターを何となく眺めながら歩いていると気になる一枚が。 これは・・・東上渾身のギャグ・・・か? すんごいやっちまった感なんですが。(爆笑) 「東上線が登場!」そんな誰もが一度は思いつきながら言わずにスルーしていたようなダジャレを本人自ら声高に叫ぶという潔さ。 なんて男らしさなんだ東上・・・。 ダイヤ改正で何か別の部分まで改正されてしまったのか。 ・・・いや、あまり東上に詳しい訳じゃないのでここは多くを語らずにおこう・・・。(逃) 用事を終え、午後は大学の授業があったので東上回りで池袋へ出るために再び越生に乗り、今度は坂戸方面へ。 一番前に乗って運転席を覗いたら運転士さんの靴下がくるぶしソックスでした。サラリーマンなのに・・・。 そしてのんびりのんびり進んでいく越生。 駅構内への入線速度が20~10km/hというゆっくりさ。 普通は50km/hとかでガンガン入っていくと思うのですがそこは4両編成ならではなのかしら。 最高速度も80km/hくらいしか出てなくて「オイオイ越生・・・いくら子供だからって・・・」と思っていたらラストの一本松~坂戸間で突然90km/hまで飛ばしました。 「あとちょっとで東上のところだ! ラストスパートだぜ!」 越生可愛いよ越生。 君のその頑張りにハァハァしてしまったよ・・・! (答え→単に線路が長い直線の区間に入っただけ/笑) そして坂戸からは東上のターン! 急行池袋行き。 ホームへ行ったら既に停車中だったので急いで先頭車両に駆け込んでまた運転席の見える窓に貼り付いたのですが、そしたら意外と発車まで時間があり、折角だから顔を撮れば良かったと少し後悔・・・。 でも運転士さんが研修中の方で指導運転士さん付きだった! これは貴重! そんな乗務員さんを眺めつつ東上旅。 途中川越市で乗務交代があったのですが、何故かホームとは反対側にある詰所近くの乗務交代専用階段みたいな所からワイルドに乗り込む運転士さんにドッキドキ。(乗務を終えた方の運転士さんは普通にホームに降りたのに・・・それが東上ルールなのか?・笑) その交代した方の運転士さんは東武制服カラー(キャラメルブラウン)のスニーカーみたいな靴を履いていらっしゃいました。 うん・・・色を揃えるのはいいと思うんだけどさ・・・確かに革っぽい素材だったからそれもありなのかも知れないけどさ・・・随分自由なんだなぁ東武は。 あと東武は停車駅が近付くとブザーのやり取りをするんですね。車掌さんから2回、運転士さんが答えて1回。 西武の場合は駅を出るとすぐ車掌さんから「次は○○停車です」の無線連絡→運転士さん「○○停車了解です」の声のやり取りで後は運転士さん任せになるのですが。 そんな停車合図に加えて東上は駅の手前にでっかく駅名表示の看板が立ってたりするのもいいですね。 無知な私にも分かりやすくて優しい。 朝霞駅で極太ゴシックの「あさか」という看板がでかでかと貼られていたのには「・・・はい・・・」と思わず頷きたくなる感じでしたが。(笑) そうしてぐわんぐわん揺られながら池袋に到着。 同じスピードでも何故か池袋線より東上の方が揺れるような気がする不思議。(←西武贔屓もいい加減にしろ) ←この駅名板のフォントと色合いが可愛い。 駅名板を撮る前、先頭車両に乗ったら改札口が近くてどっと人が降りてきたので一時端っこに避けてから駅名板探しにホームを逆行したのですが、そこでまたまた気になるポスターを発見。 どうしちゃったんですか東上は。 どうしてこうも立て続けに口あんぐりな状態にさせるんですか。 「東武 東上線」の主張も分かったから! TJライナーも何もやりたいようにやっていいから! なんかちょっと本気で東上には秩鉄を宛がってやった方がいいような気がしてきた。 秩鉄と手を切って無理に都会化していこうとする東上が痛々しいです。 「健気」とは・・・ちょっと違うんだよな。 でも秩鉄はあげないんだから! 池袋も頑張ってるんだから! 結局最後は「西武万歳」で終わろうとする自分にはうんざりですね!(強制終了) PR
ありゃー
昨日からやっと鉄人合わせの原稿始めました。 秩鉄×池袋の方。
締め切りの時間的には車両擬人化の方を先にやっつけなきゃならないのですがストーリーが固まっているのは二次の方なので書ける所まではガンガン書いていきたいなー。 しかし初っ端からかなりの鬱展開なのですが・・・ _| ̄|○ ||| 開始3~4ページでいきなり池袋が泣きます。 でもすぐ傍には秩鉄がいるから! 抱き締める準備はできているから! 結構シリアスになりそうな予感。 ネチネチ副都心も出てくるしね☆ どこまで池袋いぢめれば気が済むんだ☆(←私が) 今日はこれから八高に乗ってきます。 八高と!越生と!東上の! 幸せ家族コンボ!
西武・電車フェスタ2008
という事でレポです。 レポというか載せたい写真にコメント付けただけな感じですが・・・。 今回は秩鉄フェスタの時も御同行いただいたザザ氏に加え、ふじさんともご一緒させていただきました。 西武祭りだもの! 飯能駅にてお二人と合流し、会場直通の臨時列車に乗って武蔵丘車両検修場へ。山の中にある絶景スポットでした。 都会から田舎まで西武のテリトリーは広いです。 そしてヘッドマークのキャラが20000系バージョンになっていたことに今これ書きながら気が付きました。 芸が細かいよ西武! これは架線作業車・・・だったかしら。 物凄い凹凸のある面に頑張って円形のコーポレートマークを入れてる西武が愛しくてついパチリ。 後光も差してます。これも堤会長の御威光! E32形電気機関車です。 これは男前なお顔! 今でこそ黄色や青のイメージが強い西武ですが昔はこんな感じの色使いが多かったようです。 先代のレッドアロー(5000系)とか。 でも機関車はなかなか見る機会ないのでねぇ・・・。 秩父方面で貨物を引いてるっぽいです。 しかしこっちのヘッドマークは10000系バージョン。 特にそこまで芸は細かくなかったようです。 西武・・・。 こちらはトラバーサー乗車体験コーナーにて、トラバーサー上から眺めた会場の様子。 この乗車体験は秩鉄フェスタの時もあったのですが、スピードがまるで違う。 西武の早いこと早いこと! 「どうだ! 貴様にはとても追いつけまい!」 「そうだな~、すげェなぁ、お前ンとこは」 ・・・なんて誇らしげに胸を張る池袋を微笑ましく見つめる秩鉄の姿が目に浮かびます。(はいはい) 電車屋根上見学コーナーではパンタグラフなどを間近で拝みました。 最新型シングルアームパンタ! 軽量らしいです。 電車の絵を描く時なんかのイメージは大体ダイヤ形のパンタですが時代も変わってきていますね。 別にここでそんなしみじみするこたないけど。 打って変わってこれはどこだったかで見つけた西武からのお願い。 顔文字を使えるようになっただなんてだいぶ大きな進歩ですね。 今回のこういう張り紙ではワードアートも多用されていました。 でもイマイチ読みにくかったよ! 「さわらないで下さ い」(←「い」だけ手書き付け足し)の頃が懐かしいです。(3月スマトレイベ) そしてまたまた謎の張り紙が。 西 や ん て 誰 だ 。 西武の暴走内輪ネタに一同ポッカーン( ゜д゜)ですよ。(笑) 「男もレールもあつい奴がイイ!!」このコピーは絶対秩鉄の入れ知恵に違いないと思ったのですがその筋で考えていくと「西やん→西武秩父?」の結論に至りました。 恐らく間違いない。(←いやいやいや) 我が家の西武秩父はこんな感じのキャラです。 熱い奴が大好きなんだぜ! 秩鉄に片思いなんだぜ! アーカイブ展示コーナーというのもありまして。 てっきり「堤家の歴史とか紐解かれているのではなかろうか!」と思い勇んで行ってみましたが普通に西武鉄道の昔の鉄道用品とかそういう歴史が展示されていただけでした。 あぁん。 堤会長へはそう簡単にお近づきが許されません。 武蔵野鉄道時代の事なんかもちらほら書かれていたのですが、いつか武蔵野から池袋へと変わっていく池袋の話なんかも書いてみたいなぁと思いました。 秩鉄をどこで絡ませようか、と悩みますが。 むしろ単純に「池袋→堤」にするのが筋か。 ・・・もうちょっと色々勉強します。 被験者は20000系ですが、車体と台車の結合部分に潤滑液として石鹸水を塗られていました。 お腹泡立っちゃうよ! 今回のフェスタではやたら色々な部分に20000系車両が使われていて(多分検修用に持ち込まれていた8両1編成を細切れにして散らされていた)、実質20000系祭りのような状態でした。 そしてここではこちらも西武同志!の悠兎さんとお会いしまして。(オフでは初めてお目に掛かりました・・・!) 短い時間でしたが交流できて嬉しかったです。 西武祭りだもの!(←二回目) まだ短いかなーと思った20000系の方に並んだのですがそれでも1時間半くらいは軽く並びました。 西武の試練・・・! 付き合ってくれたザザちゃんには深く感謝です。 ←は漸く乗れた20000系の検修中な室内。 シートやらLED案内表示機やらドアやら色々外された上電気も点いておらず鬱蒼としておりました。 電車の休日。 「災害とか起こったらこんな状態の室内に閉じ込められるのか・・・」なんて考えるとガクブルになりました。(←何故そんな悲しい妄想を) そして念願の運転台! 椅子がふっかーとしてました。 客席よりも格段に座り心地がいいのは運転士さんの特権! 長時間並んだ割に見学時間は1分もあるかないかくらいだったのであれこれ必死に写真を撮りまくったのですが、後になってからハンドル掴み忘れていた事に気がつきました。 何たる失態! もっと冷静になれ自分・・・。(ガックリ) でも20000系はやっぱり眺めがいいですね。 一枚窓は良いです。 そんな20000系のお顔。 黒縁メガネのクールなイケメン! そんな擬人化妄想してます。 カプにするなら10000×20000。 ↓という事でそんな二人のツーショットも狙いましたよ! キタコレ! 5桁のちょっぴり大人カプ。 桁数多い方が新しいので若い、とも言えますがどちらかてーと数字が大きいほどちょっと先輩な感じに考えてます。 30000系は・・・歳いってるけれど中身は少年☆という狙ったアンバランス具合。(笑) 9000×6000の方はボーイズラブ的な可愛い感じですが(それでも20歳は越えてるけど)、10000×20000の場合はボーイズと言うよりかは「メンズラブ」です。 リーマンものみたいな。 基本二人とも落ち着きあるキャラ設定なので。(←その設定の詳細を早く明らかにさせろ、て話ですが) しかし今回20000系乗車体験のために10000系と20000系の間に挟まれて1時間半も立ち尽くしていたせいか10000×20000カプが私の中で激アツになりました。 鉄人合わせの車両擬人化本、オールキャラギャグにする予定だったのですがことによるとこの二人がメインになるかも知れません。 このカプでちゃんとしたラブラブーな小説も書きたいなぁ。それこそこの電車フェスタネタで。 そんな妄想に花を咲かせながら再びふじさんと合流し、時間も時間になったので帰りの飯能直通列車(スマトレ!)に乗るため改札方面へ。 「オイオイこれ乗れるのか? 大丈夫なのか!?」てくらいにこれまた長蛇の列をなした乗車待ちの皆さんの後ろについて改札を抜けるとそこにはお見送りのレオ様が! お出迎えやら撮影会やらで一日大忙しだったレオ&ライナですが、私はそれぞれツーショット写真も撮って貰っちゃいましたよ・・・! しかもレオ様には頭なでなでまでして貰っちゃいましたよ・・・! 最後にもう一枚そのお姿を・・・!とカメラを構えたら明るさ設定上げていたせいでレオ様発光してしまいました。(爆笑) 野球の方も頑張って首位独走続けてね! 凄い列だった割に乗り込むと思ったほど混まず、ひたすら「明るい!静か!快適!」といい面を存分に味わえたので良かったです。 沿線を行く人々の注目も結構浴びていて、益々「愛され西武」を実感しました。 ←は向かいの急行電車へザザちゃんとふじさんをお見送りした後、ダダダッと先頭(飯能駅はスイッチバックするので最後尾とも言える)へ回り込んで並み居る鉄ヲタの皆さんを掻き分け掻き分け撮った一枚。(←どんだけ必死だ・笑) 左にいるのはメトロ10000系ですが全然見劣りしないね! スマトレ可愛いよスマトレ・・・!! 「臨時」の方向表示やヘッドマークもさることながら飯能にスマトレが来る(しかもこうしてちゃんと番号つきのホームに入ってくる)なんてこれからもそう何度もあるものではないと思うのでなかなか貴重な一枚になったかも知れません。 今回のフェスタ、西武に献金するつもりで行ったのに物販はもう所有済みのグッズが多かったりして結局そこまでお金は落としませんでした・・・。 オークションに参加するほどには資金無いし。逆に。 でも物販コーナーに秩鉄が来ていたので硬券の掴み取りとかそっちはだいぶ熱入れました。(笑) 他にも因縁の東急・小田急やつくばエクスプレスなんかも物販出していたのですがその便乗数の多さに驚きました。 乗り入れも接続もないのに! かすってもいないのに! で も 東 武 は や っ ぱ り 来 て な か っ た ん だ ぜ ・ ・ ・ ! ! ! ・・・それを言ったらJRやメトロといった大御所もいなかったのですが、秩鉄フェスタではあれだけTJライナーゴリ押ししていた東武が西武にはどうしても来たくなかったみたいです。 しょうがないね! そんな裏事情も推し量りつつ今日は一日楽しみました。 西武の愛に包まれて! 御同行いただいたザザちゃん、ふじさん、悠兎さんにも本当にお世話になりまして有難う御座いました。 明日からもまた西武にお世話になる日々ですが一層の感謝と応援を胸に堤会長に敬礼!
黄色いあの子
西武に献金してきますよ! ・・・という事でもうさっさと寝れば良いものを興奮のあまり描いてしまいました。池袋。(元画像はサイトの絵板にあります) ウェブ上では初描きですね。 何故って実はこの西武の制服を描くのは少々苦手なのです。 首元・・・というか襟元の辺りとか。 あと私が描くとどうも耽美臭くなる。 池袋に夢を見過ぎています。(だって可愛いんだ、もの・・・!) この表情は電車フェスタ会場でばったり秩鉄に会い、 「何だ、貴様も来ていたのか。別に・・・呼んでもいないものを・・・」 とお得意のツンデレを披露してる感じで。 さてそんな電車フェスタでは車両擬人化のネタになるようなものが仕入れられればいいなぁ。 帰ってきたらまたレポ的なものを上げるかもしれません。 そして原稿もそろそろ始めなければ・・・! 車両擬人化の方は幾つか4コマのネーム描いたりもしたのですが。
無題
Galleryに車両擬人化絵を載せました。 まずは中心となりそうな9000×6000。
6000系は苦労人です(特にラッピング関係で)。9000系はそんな悩み多き6000系を励ます係。 そんなカプ。 車両擬人化メンバーの制服は基本スーツ(実際の車両と同様の色・ライン)なのですが9000系はあまり上着(黄色)を着ない設定です。 あと4000系(白×三色ライン)も。 この二人は割とやんちゃ設定なので。 それに引き換え30000系(スマトレ)なんかは白スーツにグラデラインというだけでも派手なのに更に羽マフラーとか巻いてます。女性に優しいホスト風。 勘違い野郎ですスマトレは。(笑) こんな感じで29日のイベントまでにざっとラフ絵を上げていきたいなーと。 細かい設定の紹介は実際に本の中で書くことになりそうです。(これまでの設定案は「車両擬人化」でブログ内検索をかけていただければ出てきますよ。最終的に多少の変更はありそうですが・・・) あとイラスト上げるのにスキャナを繋いだついでに既刊本の表紙もスキャンしてみました。 表紙サンプルよりも内容サンプルの方が重要な気もしますがまぁ・・・それは・・・追々・・・。(いつになるやら) | カレンダー
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プロフィール
HN:
藍染衛門
年齢:
39
性別:
女性
誕生日:
1987/07/14
職業:
国語の先生
趣味:
妄想、鉄道、漫画集め
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